<カメレオンコード>を活用した新しい蔵書管理

カメレオンコードとは
 <カメレオンコード>とは、色のブロック配列により情報を表現する、次世代のカラーバーコードです。
 離れた場所からカメラにカメレオンコードをかざすだけで複数認識ができ、RFID(無線ICタグ)に代わる新たな認識技術としてさまざまな分野への活用が始まっています。
読取器(リーダ)は市販のパソコンとWebカメラなどで、専用機器が一切不要です。そのため、RFIDなどの技術に比べて、比較的低コストでの導入が可能です。
 この<カメレオンコード>を活用した、図書館向けの新しい蔵書管理ソリューションサービス(N-CLASS:Nakabayashi Chameleoncode Library Assist Solution Service)をご提案します。


カメレオンコードの特長


カメレオンコードで業務の効率化・サービス向上
蔵書点検の効率化
蔵書点検複数一括読み取り可能なカメレオンコードの特性を生かすことで、蔵書点検を効率よく行え
ます。詳しくは
コチラをご覧ください。




図書館サービスの向上
幕別町図書館カメレオンコードを活用した図書館システムを導入した、北海道・幕別町図書館様での運営
事例をご紹介します。詳しくは
コチラをご覧ください。





「第16回図書館総合展」フォーラムのご紹介
ナカバヤシ株式会社は、平成26年11月5日(水)に「第16回図書館総合展」(主催:図書館総合展運営委員会)フォーラムにおいて、「図書館と地域の新しい関係づくりへ カメレオンコードの活用(幕別町図書館の事例より)」を開催しました。
当日の内容を動画で公開しておりますので
コチラをご覧ください。




<Chameleon Code>は株式会社シフトの登録商標です。
ナカバヤシ株式会社